2016/03/27

協力戦初心者向け!スクストのUR確定ガチャ補助券の集め方

UR確定ガチャ補助券の集め方

協力戦も半ばを過ぎましたが、スクスト初心者向けに「UR確定ガチャ補助券」の入手方法をご紹介します。

不定期開催のすごろくやストラックアウトガチャなどで手に入る機会はありますが、主軸となるのは協力戦のスコア報酬とランキング報酬の2つ。

UR確定ガチャ補助券を7枚集め、最高レアリティのURメモカと交換するのが目標となります。

UR確定ガチャ補助券を7枚入手するために

まず、UR確定ガチャ補助券を7枚入手するには、それなりの時間か課金が必要になります。

1回の協力戦では、最大5枚(スコア報酬1枚+ランキング報酬4枚)しか入手できず、URメモカを入手するには最短でも2ヶ月は期間がかかります。

協力戦初心者がいきなり補助券5枚を目指すのは今の環境では無謀なので、まずは討伐スコア30000で補助券1枚を確定させましょう。

毎月補助券1枚以上が目標

補助券1枚を取り続けていれば、1ヶ月目1枚・2ヶ月目1枚・3ヶ月目5枚のような無茶もできます。

ですが、目標を下方修正することは簡単でも、ひとつ上・ふたつ上へ上方修正することは難しいので、出来る限り毎月同じくらいのペース・勢いで集めることをおすすめします。

UR確定ガチャ補助券の集め方は、以下のペースが無理なく集めることができると考えています。

  • 1ヶ月目:チャレンジランキングで補助券1枚
  • 2ヶ月目:レギュラー30000位で補助券2枚
  • 3ヶ月目:レギュラー5000位で補助券4枚

これらを詳しく解説していきます。

1ヶ月目はチャレンジランキング

1ヶ月目でレギュラーランキングに入ることは厳しいですから、おそらくチャレンジランキングに振り分けられると思います。

そうすると、UR補助券を獲得する機会はスコア報酬だけですので、スコア30000で補助券1枚を確定させてあわよくばラッキーゾーンでもう1枚手に入れるという方針がベストになります。

ラッキーゾーンの狙い方は以下の記事を参考にしてみてください。枠は縮小されましたがまだまだ狙い撃ちできる範囲内ですね。

スクストでラッキーゾーンを狙う方法(協力戦編)
前回、スクストでラッキーゾーンを狙う方法(特訓イベント編)を公開したので今回は協力戦編を書きます。 難易度は特訓編より易しめ。なぜなら討伐スコアの調整方法があまり浸透していないか

2ヶ月目はランキング報酬で補助券1枚

わたしは、1ヶ月目1枚・2ヶ月目3枚・3ヶ月目4枚と取っていきましたが、今のボーダーを考えると30000位入賞が妥当だと思います。

プレイし始めて2ヶ月になると、対戦階級がマスタークラスになり、強いフレンドへ出会える機会も多くなります。

そして、UR確定ガチャ補助券をより多く集めるためにフレンドの手助けは必要不可欠なので、対戦階級やレギュラーランキングの周辺順位からのフレンド申請は欠かさないようにしましょう。

自分からフレンドの募集をする場合は以下の記事をご参考に。

スクストでの正しいフレンド募集のやり方
スクストで条件にあったフレンドを募集したいときに心がけたいことをまとめます。 ツイッターのハッシュタグ#スクストやフレンド募集掲示板を見ると、もったいない投稿をよく見かけます。

2ヶ月目は、自分のステータスの底上げやフレンド環境の改善を行い、翌月以降の地盤を作っていきます。

3ヶ月目はURメモカ1枚入手が目標

協力戦期間中だけ強くなる「特効SRメモカ」を手に入れられれば、2ヶ月目時点で上位を目指してもOK。それ以外の場合は、慣れてきた3ヶ月目に注力したほうがいいでしょう。

まず、中級オブリと上級オブリのどちらを倒していくかは、自分のHPで判断。HP227817以上あれば、上級へ進めることができます。多少足りなくとも、速いペースで討伐できればカバーはできます。

わたしの経験上、5000位入賞は上級でもキツイ印象なので、3ヶ月目までには上級を高回転率でまわせるように成長していたいです。これまで地盤をしっかり気付いていれば、難なくクリアできるかと思います。

仮に無課金でも、プレゼントや効率を理解していれば、到達出来得るラインだと考えています。UR確定ガチャ補助券の使い方については、以下の記事をご参考に。

スクストのUR確定ガチャ補助券の使い方。すぐ使う?貯める?
UR確定ガチャ補助券の入手方法は既にご紹介したので、今度は「補助券の交換方法・使い方」について。 この記事では新人隊長を対象に、「どこでUR確定ガチャ券と交換できるのか」「いつ補
スクストで協力戦を効率よく攻略する方法
今回はレイドオブリ協力戦における効率の良いやり方・コツをお伝えします。 協力戦の攻略では、エリクサー効率や時間効率などさまざまな要素を考えなければなりません。そして、人それぞれの