2016/04/13

スクスト2周年の「ロックオンまつり」で8.4万課金した結果

ロックオンまつり

約1年前に、「スクストのロックオン祭りで3万円課金した結果」の記事を書いたときは見事爆死したのですが、今回は0.45%の確率に打ち勝ちました。

今回の内容は、わたしのロックオンガチャ歴の振り返りと今後ガチャを回す隊長に向けて。

ロックオンガチャの結果報告

  • 降神あからUR
  • レアダイヤ280個
  • ダイス280個
    • UR10%ガチャ券5枚
      • 李野田真乃UR
    • UR限突回路1枚
    • URアビリティメモカ2枚
    • 10連特効ガチャ券3枚
    • 特効ガチャ券20枚
    • レアガチャ券12枚
    • 探索エリクサー28個
    • 対戦エリクサー46個
    • 協力戦エリクサー43個
    • レアダイヤ388個
    • プレゼントアイテム14個
    • 金のふくびき券20枚
    • 強化P7285
    • SR限突回路8個
    • SR収束回路2個
    • SRリライター8個
    • SRアビリティメモカ11個
    • SR確定ガチャ券5枚
    • ダイス7個

「個人的な価値観」では、すごろくだけで57740円分(課金額の約7割)のアイテムでの還元。

これを見ると「URを合わせたら収支プラス!!」と思わなくもないですが、消費は消費。念のため、すごろくで「アイテムでどのくらい還元されるか」をシミュレーションしてましたが、想定の範疇内でした。

スクスト2周年のすごろくはお得なのか?変更点のまとめ
スクスト2周年大感謝祭の一環として、「2ndアニバーサリーすごろく」が実装されました。 3ヶ月前の新春ハッピーすごろくと比べてしまうと、やはり「改悪」と感じてしまいます。(個人的

課金額10万円以下に収まるのは約7割

ロックオンガチャをまわして、課金額10万円(33回分の9万9千)以下で1回以上当たるのは

73.8%の人が9.9万以下で目当てのURを引き、残りの26.2%は34回以上回さないと当たりません。ちなみに、今回の計算では「最後の1枚がSRメモカ確定」な仕様を想定しています。

UR10%ガチャ券の90%はよく当たってしまうのに、このロックオンガチャの7割はなかなか当たりません。

次は、これまでのわたしのロックオン爆死歴を振り返ってみます。

ロックオンガチャの爆死歴

  課金額 結果
灰島華賀利 30000 爆死
降神あから 18000 爆死
賢宮ほたる 21000 勝利
賢宮ほたる 162000 爆死
降神あから 84000 勝利
累計 315000 UR2枚

ロックオンガチャに課金しなくとも時間をかければ、素ステ100万には到達できます。ですので、「戦力強化」としてロックオンガチャをまわすのはおすすめしません。

ATK115万からはガチャ産収束が必須となりますが、その頃には主力となるキャラは変わっています。強くなったら再考すればOK!

素ステATK100万到達!これからのスクストの目標は?
ツイッターでは呟いてましたが、今年の目標「素ステATK100万に到達すること」を早くも達成することができました。 たまに、ステ上げを目標にしないほうがいいなんて声も聞きますけれど

ロックオンガチャはステータスが伸び悩んだときの最終手段

ガチャ産とレイド産の比較はできないけれど、「推しのURが欲しい」「推しをスタメンに入れたい」だけなら、協力戦で2200位・1000位に入ってレイド産URを手に入れましょう。

スクストのUR一覧リスト。2つの入手方法の違いとは?
スクストのUR一覧のまとめ。 URメモカの入手方法には、「ガチャ」と「協力戦の報酬」の2パターンがあります。ただ、ガチャではガチャ専用UR(ロックオン型)、協力戦の報酬では協力戦

課金できるのであればロックオンガチャで0.45%の確率に勝つのが手っ取り早いですが、その分隊長としての寿命や熱量は減ってしまいます。

これから終盤に入り、人気の「アルタイル・トルテ」「灰島姉妹」が続きますが、爆死しないこと、そしてすごろくによって協力戦が荒れないことを願っています。では、ご武運を~。